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TEMPOSTAR(テンポスター)
月額1,650円〜、商品課金+受注課金の従量制で始められるEC一元管理システム
確認日: 2026年7月4日
ツール概要
SAVAWAY株式会社が提供するEC一元管理システム。1つの画面から複数のモール・カートの商品・在庫・受注情報を更新すると全モールへ反映される。スタータープラン(月額1,650円・税込、連携2店舗・受注200件/商品2,000点まで)、スタンダードプラン(月額11,000円〜・税込、店舗数/受注件数無制限・電話サポート付き)、カスタマイズプラン(要問い合わせ)の3プラン。月額利用料は「商品課金」+「受注課金」の合算で、受注課金は従量プラン(1件11円〜27.5円)と定額プランから選べる。最低月額利用料は11,000円(スタンダード以上)。30日間の無料デモを提供し、IT導入補助金2025の対象ツールにも認定されている。
できること
- 複数モール・カートの商品・在庫・受注情報を一つの画面で更新し全モールへ一括反映できる
- スタータープランなら月額1,650円(税込)から2店舗・受注200件まで利用できる
- 受注課金は従量プランと定額プランから運用に合わせて選べる
- 佐川急便の送り状発行サービスBeCCLや楽天スーパーロジスティクスと連携できる(有料オプション)
- 30日間の無料デモで実際の管理画面を試せる
できないこと
- スタータープランは連携店舗数2店舗・受注200件/商品2,000点までと上限が厳しい
- 本格利用のスタンダードプランは月額11,000円〜に加え商品課金・受注課金が別途加算される
- 外部システム連携や受注自動更新など高度な機能は月額16,500円〜の有料オプション
- 最低月額利用料11,000円はスタンダード以上で受注・商品数が少なくても発生する
主な利用用途
- 商品・在庫管理
- 受注・発送管理
効果試算の根拠
- 商品・在庫管理試算は参考値
公式サイト確認済み・効果試算値は参考値
- 受注・発送管理出典あり
出典: TEMPOSTAR導入事例 https://digi-mado.jp/products/20343/case/51752/ / https://commerce-star.com/interview/ — 受注業務時間が実測で約3分の1に短縮、送り状発行は1枚3分→30秒(約6分の1)(2026-07-14)
自動化可能率・定着率などの試算係数の根拠です。出典の数値は各社の公表事例に基づくもので、効果を保証するものではありません。
料金プラン
スタータープラン
1,650円 / 月
- 連携店舗数2店舗まで
- 受注・商品登録件数 月200件/2,000点まで
- 初期設定解説動画・ガイド・FAQ・メールサポート付き
- オプション利用不可
- 支払いは事前登録のクレジットカード決済のみ
- 30日間無料デモの対象外
※ 料金は参考値です。最新情報は公式サイトをご確認ください。
スタンダードプラン
おすすめ11,000円 / 月
- 連携店舗数・受注件数・商品登録数すべて制限なし
- 電話・メール・オンライン導入サポート付き
- 30日間無料デモ利用可能
- 表示額は最低月額利用料。実際は商品課金+受注課金の合算で変動
- 受注件数・商品点数に応じて実際の月額はさらに増加する
※ 料金は参考値です。最新情報は公式サイトをご確認ください。
カスタマイズプラン
要問い合わせ
- 個別要望に応じた柔軟なカスタマイズ・拡張に対応
- 料金は非公開・要問い合わせ
※ 料金は参考値です。最新情報は公式サイトをご確認ください。
無料版の制限: 無料プランはありません(参考値)
導入・学習の目安
- 導入に必要な時間
- 8時間
- 学習にかかる時間
- 6時間
- 学習難易度
- ふつう
- セキュリティ
- 標準
対応・連携
- 日本語対応
- 対応
- MCP対応
- 情報なし
- 対応端末
- Webブラウザ
主な外部サービス連携:
- 楽天市場(標準連携)
- Yahoo!ショッピング(標準連携)
- Amazon(標準連携)
向いている人
- 複数モール運営を月額1,650円からまず小さく始めたいEC事業者
- 受注件数や商品点数の増減に応じて料金プランを柔軟に選びたい事業者
- 佐川急便の送り状発行や楽天物流と連携して出荷まで効率化したい事業者
向いていない人
- 料金体系のシンプルさ・分かりやすさを最優先したい事業者
- 2店舗を超える連携を無料〜最安プランで賄いたい事業者
メリット
- 月額1,650円という業界最安水準のスタータープランで小規模から始められる
- 商品課金・受注課金を分けた料金体系で使い方に応じてコストを最適化しやすい
- IT導入補助金2025の対象ツールに認定されている
- 電話サポート付きのスタンダードプランで安心して運用できる
デメリット
- 料金体系が商品課金+受注課金の組み合わせでやや分かりにくい
- スタータープランは機能・件数の上限が厳しく本格運用にはスタンダード以上が必要
- 外部連携オプションは個別に月額費用が積み上がる
比較対象となるツール
このツールの導入効果を試算しますか?
情報の最終確認日: 2026年7月4日
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